始発参加ってどんな感じ!?初星宴舞(アイマス)前日物販情報まとめ

※前回までのあらすじ

こちらが前回の記事になります。

かなり前置きが長くなりましたが、hareiroP(私)は海浜幕張駅から車をとめて、歩いて始発の蘇我駅までたどりつき前日物販始発組というはじめての体験をするのでした。

ここからはいよいよ一番肝心な前日物販に関して、

どのくらいの時間に到着すれば、例えば限定CDに間に合うのか、1月ライブの際の物販にならんだ体験記などもふくめて記させていただければと思います。

結論をはじめに書きますと、会場限定CDはライブ2日目の開始3時間前ぐらいでも残っておりました。たとえ前日物販に行ったとしてもお昼ぐらいでもまったく問題ない状況でした。(※あくまで765プロの初星宴舞の際の情報でして、これがシンデレラ、ミリオン、SideMなどについては正直わかりません。)

以下はあくまで個人的にやりたいと思ったことをした感想になります。

お時間あれば読んでいただければと思います。(かなり長くなってしまいました。)

蘇我駅始発の電車の状況について

hareiroPは蘇我駅発、海浜幕張方面のAM4:50分発の電車のホームにたどりついた。

駅のホームはちらほら人が見える、

すでにホームには人が並んでいたが、ドア一個について一人ぐらいだろうか、

ホームに降り立った時点での人はおおそよざっと数えて30人くらいだろうか。

発車の10分くらい前にホームに止まっている電車の扉が開いた。

想像していたのは結構人もいっぱいで満員なんだろうかとおもったがあまり人が少ないので少々拍子抜けしてしまった。

2時間以上も歩いてきたので、電車の椅子に座ったことで久しぶりに足腰をやすめることができた。

電車が発車しても、座席がうまるほど人はいない。

AM4:50に電車が発車した。

束の間だが電車の中はあたたかく光もあって、なんだか現実離れした感じだった。

いままで歩いて通り過ぎてきた駅があっという間に過ぎる。

千葉みなと駅、稲毛海岸駅、検見川浜駅、歩いてきた時間が2時間半くらい、電車でたどり着く時間がAM4:50発で海浜幕張駅にAM5:02だからたったの12分。人間の徒歩の非力さを痛感した。

ちなみに、ひとつ前の検見川浜駅で乗車される方もいたがひとつ前の駅でも車内は余裕で座れたので正直なにしてんだかなって感じたが、そんなのただの後悔である。

やらなかった後悔よりはよっぽどましだった。

そして、hareiroPはとんでもない失敗を一瞬しそうになったのであるが、海浜幕張駅に電車が到着しても乗客は降りない。

「あれ次の駅だったかな!?」一瞬まよった。ほんとにまよった。海浜幕張も広いし次かなって。

もうhareiroPは13Kmほど歩きすでに疲れていたので、ちょっと正直、感覚がおかくしなっていた。

どうやら始発で乗った人全員がアイマス前日物販の始発組だと思っていたのだ。(これを後から人に話したら当然ですが笑われました。)

でも海浜幕張駅を降り経つ人もちらほら、あれ、おかしいな?

疲れ切った体と脳で一生懸命考えた。

ドアが閉まりかける寸前に「いいや、ライブのホームページでも始発はAM5:02着だとはっきり書いていた」と頭をめぐった。

ほんとにドアがしまる時だった。ホームへ降り立つ。あぶなかった。

世間様は正月であっても平日の金曜日だし、始発で用事がある方はたくさんいるのだ。

駅におりたつのもつかの間、それから同じようにホームから階段を降りる人の流れに合わせて改札を出た。

すでに係の方が待ち構えていた。

あとは流れで自然と列ができる。

先頭の係の方が一生懸命二列になってゆっくり進んでくださいとしゃべっている。

となりに、この後色々とお世話になる、名無しのPさんがいた。

この中にkurukuruPさんもいるのだろうが、今はゆっくり話している余裕もなかったし、なにより人に会えるような格好でもない、寒さしのぎの服装だったので連絡をとるのをためらった。

だいたい先頭の列は50人~100人程度であろうか。

ゆっくりと物販までの場所に固まって移動する。駅からこの距離が結構ながかった。

そしてつい3時間前くらに海浜幕張駅を歩いて出発したことがだいぶ昔のようによみがえる。

まだ午前5時だ。普通に考えればみんな寝ている時間だし、当然1/5(金)のこの時間は真っ暗だ。

海浜幕張の都市的な建物が綺麗に見える。

物販の列に並んで、ここからが物販開始がお昼12時なので、あと7時間ちかく。待機である。

 

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【グッツ】物販列と【CD・映像・書籍】列について

前日物販では、【グッツ】物販列と【CD・映像・書籍】CD列に分かれる。

物販列に並んだその後でCD列に並んだが、これで良かった。

会場限定CDは先にも書いたとおり、ライブ当日でも間に合ったし、

物販は複数ある中で売り切れるものは売り切れる。

たいがいの人が物販列にならんでいた。

ちなみに、物販もCDも購入する数に限りがあり、「1商品3点まで」だった。

協力できる仲間がいれば、物販列とCD列に分かれて並ぶのがベストであろう。

物販列にならんでいる間 必要なものなど

到着してから、係のお兄さんが色々と待つまでの間の注意事項を話してくれた。

さながらディズニーランドのキャストのような対応であった。しかも半そで。

現在の気温は1℃とのことだ。

ほんとに汗をかいたシャツを着替えていてよかったと思った。

 

冬の物販で並ぶ際にあったら良いとおもったもの。

  • とにかく厚着で。スキー場に行く位で大丈夫だと思います。どれくらい厚着でも大丈夫です。
  • 使い捨てカイロはあればあるほど、私は4個くらい使いました。
  • 飴など甘いもの。(寒い中で体力消耗しますし何か栄養とらないとおかしくなりそうでした)
  • キャンプなどで使う携帯用椅子。(ない場合は直接地面に座りますが、地面からの放射冷却がかなり体を冷えさせます)
  • 携帯の予備の充電器(気温が低いせいかバッテリーの減りが尋常ではありませんでした。)物販の商品を待ちながら選定する際にも情報は必要ですので、私はこの携帯の充電の無くなりの速さはほんとにびっくりしました。
  • ボールペン(物販に並ぶと物販リストが配られます。欲しいもにあらかじめ数量、合計金額を記載するので必要です。
  • 本など、これは人の趣味によりますので携帯ゲームでもなんでも良いのですがとにかく寒いので手がかじかむのでゲームなどしている余裕がありません。

 

簡単に書いたが、とにかく、冷える、ずっと寒い中で待つ。なので、寒さをしのげればほんとに後はどうでも良いとすら思えた。

hareiroPもかなり厚着をしたがそれでも膝のあたりは寒い。

カイロなども外に出していたら意味がなく、ダウンの下から首のあたりにあてると体がなんとなく温まった。

まだ日がのぼらない中でじっとしている。小説を持ってきたが暗くて読めないし、ライブの予習をとウォークマンを起動さたが、音楽を聴き始めると現実の暗さと寒さとのギャップで音楽がまったく頭に入ってこなかった。

なのですぐに電源を切った。

むしろ何も考えない方が体力が消耗しない。

最初は待機列で一緒に知り合いと来た人どうしで話している声も聞こえたが、あまりの寒さでみなすぐに無口になった。

まだ空を見上げると月が出ており、ようやく並びはじめて一時間くらいして空が白みはじめる。

みな、寒さでじっとしている様子はさながら雪山に遭難された者どうしのような気がしてきた。

なんとなしに声をかけあう友人どうしもいた。

7時くらいになって日がのぼりはじめて、あたりが明るくなったら、ようやく気持ちがゆるんできた。

日がのぼって、ちらほら体を起きあげてストレッチする人。

物販列に並ぶ人だが、これは荷物を隣りどうし見張っていれば、何かトイレだとか、コンビニだとか、抜けることは構わない。

ただし後からくる友人のために場所を確保とかそういうことは暗黙のルールで禁止である。

隣りの名無しのPさんがトレイに行くので荷物を見ていてくださいと言って話かけてきた。

しばらくして戻ってきたが、トイレの場所がわかないとのことだった。

ただコンビニでカイロや手袋を買ったりして戻ってきたようだった。

それから、名無しのPさんとしばらく話をした。

どのライブではじめてアイマスのライブに参加したのかとか、誰の担当かとか、

考えてみれば、海浜幕張駅から蘇我駅まで歩いて、物販にならんで、人と話したのは久しぶりだった。

名無しのPさんは蘇我駅近くのビジネスホテルに泊まって始発できたそうだ。(そりゃそうだと心の中で思ったし、こちらが歩いてきたとかあまりにも無謀過ぎて話すことは控えた)

お互いに寒さの中でやることもないので、会話はけっこう進む。

「誰の担当ですか!?」と聞いてくる。

この質問が地味に恥ずかしかった。

まわりは寒さでシンとしている。

まあ、それでも、はなした…。

どのキャラクターが好きかとか、ライブへの想いとか名無しのPさんは熱く語る。

この初星宴舞のチケットを当てるにあたってCDを20枚つんだとのことだった。それで綺麗に両日当たったとのことである。

ほかにもシンデレラガールズやSideMのライブにも参加するとの話で筋金入りだ。

名無しのPさんいわく、SideMのライブはキャーという黄色い悲鳴が出てしまうとのことだ。
なるほど。

765プロ以外は行かないのですか?って聞いてきたが、それ以外は正直行っている余裕がないと答えた。正直な感想だし、ライブのたびごとにCDを何枚も買ったり、物販に並んだり、当然だが体力もお金も残されてないので難しい。

シンデレラガールズの前日物販はもっと人が凄かったとのことだ。

名無しのPさんは会社員だそうだが、(若く見えて大学生かなと思っていた)正直、「ライブのたびごとに会社を休んでなんだこいつと思われてるんでしょうね」と話ていた。

「でも良いんじゃないのって答えた。」正直にそう思った。

どこか名無しのPさんは悟りをひらいているかのようにすら感じた。

言っていることに迷いが感じられなかったし、ひたすら自分の好きなことに向き合っている。

ライブごとにお金もかかるしライブのBlu-rayにもお金がかかる。

でも迷いが感じられなかった。

こういう会話はふだんhareiroPはしないので寒さの中ほんとに楽しかった。

だから時間が経つのもあっという間だったし、体も好きなことを話していると、不思議と暖かくなった。

不思議だったのが、お互いに寒さ対策でマスクをしているし、ダウンのフードもかぶっている。お互いの顔なんてわからない。はたからみたら不審者か遭難者である。

でも目だけでなんとなしに表情がわかった気がした。

その時の一期一会だと感じたので、逆に取り繕うこともあまりなく、思っていることを話ができた。面白かった。

なんか話していると暖かくなったと名無しのPさんに伝えると心の底から「良かったです」と安心したように言ってくれた。

そんな感じで時間を潰すと9時ごろになってきた。途中で小説を読んだり時間を潰したりしていた。

名無しのPさんがもう一度トイレに行くと言って場所を立った。

今度は戻ってきて、トイレの場所が見つかったとのことである。そしてイベントホール内のトイレに行く際に、ライブ会場入り口に今回のライブ用の初星宴舞の弾幕がかけられていることを教えてくれた。

「テンションが上がるので見てきた方が良いですよ」と教えてくれる。

hareiroPも荷物の見張りを名無しのPさんへお願いして、トイレに行くついでにスマホを手に取って弾幕を見に行った。

AM9時ごろではじめて自分の後ろの待機列がどれくらいか見ることができた。

そして久しぶりに腰を上げて、足を動かせた。

AM9時でも先頭から100mぐらいの列の距離だった。意外に、いやかなり少ない。

これなら家の始発というか普通に7時ぐらいにでかけて、9時についても余裕だったが、これも考えたところで仕方ない。

列の長さを確認しながらもライブ会場の弾幕がどのようになっているのか階段を駆け上がって実際に見てみた。

感動した。

いよいよこれからライブが始まるのかと、やっとそんな実感がわいた。

もうバッテリーも少なくなっているスマホの電源を入れる。

バッテリーを気にしながらシャッターを切る。

数人が撮影していたが、朝9時にライブの弾幕の光景が見れるなんて思ってもなかった。

トイレに行って鏡をみると自分の顔がもうほんとに、色々長い距離を歩いたり、寒さ対策の中、汗をかいたりでひどい顔と髪の毛だった。

自分の席に場所にもどり、「もう髪とかぼさぼさです」と名無しのPさんと話すと「いいんですよ、寒いし仕方ないですよ」と返されて謎の一体感が生まれた。

もう、良いのか、自由にやりたいことをやった結果、それでも何でも受け入れてくれるとは面白い世界だなと感じた。

9時を過ぎるとなんとなくゴールも見えてきた。

もう気温がおそらく6~7℃ぐらいだったと思うが、正直、並び始めたAM5時ごろの気温と比べると公園で日向ぼっこをしているぐらいの気持ちだった。

気が付くと名無しのPさんは座りながらいびきをかいて寝てしまっていた。

チケットを分けてくれたkurukuruPさんもこの列に並んでいると考えると不思議な感覚がした。11月頃にTwitter上で知り合って、話したこともない、会ったこともないのにせいぜい50mか100mのこの範囲にいると考えると不思議な気持ちになる。しかし、ほんとにその日は人に会って挨拶するような恰好ではなかったのでやはり前日物販で顔を合わせるのはだめだと考えた。

AM11時ごろになり、皆、そわそわし始めた。

物販で何を買うのか最終チェックをし始める。

hareiroPもリストが配られたので慎重に、そして、もう一度、わずかなバッテリーのスマホに電源を入れてチェックする。

ここまでやっときて、買おうとするものに間違えはないか。

最後までTシャツも悩んだが、やはりライブTシャツはhareiroPはあまり使わない派である。

それよりもマフラータオルが欲しかった。

そしてkurukurPさん用にも何か買わねばと。

ただ、kurukuruPさんのことだし、たいがい必要な物は持ってそうに思えた。

安くて、でも何かよさげな物があるかなと考える。

公式トレーディングてぬぐいがあった。ライブ会場限定で¥500円の全12種のブラインドパッケージがある。

これならどのキャラクターが出るかわからないし、値段も手ごろであるので渡しやすそうだった。

 

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物販開始になって

物販開始のお昼12:00頃が近づくになって、いよいよ列も動き始めた。

名無しのPさんともお別れである。

アイマスの音楽も流れ始めた。

やっとここまで長かったな、などもとおもうが、物販開始となるとあっというまに名無しのPさんはいなくなってしまった。

きっと目当てのものをゲットできたに違いない。

hareiroPも最初の一番最初の先頭の列にならぶことができた。

買おうとしていたものは買えたし、その後のCD列にも並んだが、後で並んだ、CDも12:40頃には買い物を済ますことができた。

なのでCD列は結論から言うと、販売開始12:00に行ったとしてもおそらく1時間も待たずに買えたことになる。

名無しのPさんが言っていたが、おそらく正月で平日で、気温も寒いので人が少なかった。

シンデレラなどはもっとすごかったとのことである。

なんども前日物販を体験してきた名無しのPさんによれば平和な物販だっとのことだ。

(今回の情報が765プロのライブだけでほんとうに申し訳ありません。)

全て終わって、買い物も済まして、帰りの道中は長かった。

あんなに綺麗に映った夜景の都心もお昼の日のフィルターを通してみた光景はどこか違うものだったし、よけいなごみごみしたものが目に入った。当然だが夜とは違い道も渋滞していたからかもしれない。

家に帰ったのは17:00ぐらいだろうか。

物販に並びながら朝日を浴びた太陽が落ちようしていた。

帰ってスマホのぞいてkurukuruPさんとお互いの戦況の様子を報告し、二日後にライブ会場で会う約束を済まし、汗を流し、お風呂から出た後にすぐ、すっと、落ちるように眠りについてしまった。

今回のアイマスライブ前日物販情報のまとめになります

ドキュメント風に記させてい頂きましたが、

ほんとはここが知りたいというところになるかも知れませんのでまとめになります。

まず前日物販に関しましては、グッツ(物販)列とCD列がありますが

グッツ(物販)列が先の方がよろしいかと思います。

公式コンサートライトは無くなっておりました。

ただ私は個人的に買い物のセンスが圧倒的に悪いなと後々ライブ会場2日目に行って残っている品をみたのですが、買ったものはけっこう残っておりました・・・。

私が買った中で売り切れていたのは、新春おみくじキーホルダーと、てぬぐいぐらいでしょうか。

以下ご参考になればと、私が1/7(日)の2日目の午後に幕張メッセに再び行った際にまだあった物販の内容になります。

こちらをクリックすると画像に飛びます。

ライブ2日目の午後14時ごろなので結構たくさんある気もしますが、いかがでしょうか。

会場限定CDもありましたし、正直私は二日目のライブ当日でも良かったのですが、

でも何度も言うようにやって後悔したのであればそれで良かったのかなと感じました。

いや後悔という言葉は適切ではない気がします。

むしろやり切ったすがすがしさが後で残りました。

並んで購入した品物は大切な思い出として残しておければと思います。

こちらがゲットしたお正月マフラータオルのパッケージでした!!(お正月らしさが好きです)

個人的に思うことですが、

やはりライブはライブを見ることが本望です。

ここまで話してこんなこと言うのもあれですが、ライブはやはりライブに参加することが本望の気がします。

というのは前日物販で私のように、いきおいで並んで、ライブ当日に体調を崩してしまっては元も子もないと思います。

今回、好意にもチケットを分けてくれる方がいて、その方と同じく物販に参加しようと考えました。同じ経験ができて何より良かったと思います。

同じ経験をして、同じライブの景色を眺めることができた。

とても貴重な体験でした。

ほんとうに心からありがとうございますとお伝えしたいです。

一所懸命に夢中になって好きなことをしてみる。

ふだんの日常にはない非日常の体験をしてみる。

まだこの記事だけで、全て伝えられることができない体験を山ほどさせていただきました。

そして次のライブ行けますでしょうか、そして同じように物販に参加することもありますでしょうか。(もう物販は無いかもしれませんし、あったとしても暖かい時期が良いです。)

長くなってしまいましたが、以上となります。

後日談として記事もまた更新させていただければと思います。

今後もし765プロのライブの物販に参加される方がいらして、もしこの記事が参考になればと思い記させていただきました。

シンデレラガールズ、ミリオンライブ、SideMなど、もしくは会場によって状況も違うかと思います。
そこの部分の情報をお伝えできず申し訳ありません。
並ばれる方は、あまり無理なさらず、体調に気を付けて頑張っていただければと思います。

そして、何よりライブを楽しんでいただければと思います。

好きだと思うことはやらずに後悔するより、やって後悔した方が良い。

ここをお伝えできればなと思いこの記事を終了させていただきます。

長い記事をここまで読んでいただきまして、ありがとうございました。

 

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